東三河で暮らすLiving in Higashimikawa

東三河で暮らす東三河で暮らす

概況

人口 184,572人 認定こども園数 2園
世帯数 73,392世帯 小学校数 26校
病院数 12病院 中学校数 10校
診療所数 106診療所 高等学校数 6校
歯科診療所数 78診療所 特別支援学校数 1校
保育所数 47園 大学数 0校
幼稚園数 5園 専門学校数 1校
認定こども園数 2園
小学校数 26校
中学校数 10校
高等学校数 6校
特別支援学校数 1校
大学数 0校
専門学校数 1校
公共交通機関 JR東海道本線(愛知御津・西小坂井駅)
JR飯田線(小坂井・牛久保・豊川・三河一宮・長山・江島・東上駅)
名鉄本線(伊奈・小田渕・国府・御油・名電赤坂・名電長沢駅)
名鉄豊川線(八幡・諏訪町・稲荷口・豊川稲荷駅)
豊鉄バス(新豊線・豊川線)
豊川市コミュニティバス(10路線)

※「人口」、「世帯数」は2021年10月1日現在の愛知県人口動向調査結果(年報)を参照

※「病院数」、「診療所数」、「歯科診療所数」は豊川保健所事業概要を参照(2020年10月1日現在)

活気あるまちづくり
「子どもたちの笑顔があふれ安全安心で人にやさしいまち」を目指して、住みよさを実感でき、いっそう活気あるまちづくりを進めています。

移住相談窓口

窓口 豊川市企画部企画政策課 住所 〒442-8601 愛知県豊川市諏訪一丁目1番地
TEL 0533-89-2126 E-mail kikaku@city.toyokawa.lg.jp
移住・定住サイト 豊川市定住促進サイト「CITY AND PEOPLE~ひとのわ、とよかわ。~」 市役所ホームページ 豊川市の公式WEBサイト

移住支援に関する情報

拠点地区定住促進 はじめませんか とよかわ暮らし ~豊川市まちなか居住補助金~
駅が近くて通勤通学がしやすく、病院等の施設が充実しているまちなかでのマイホーム購入を応援するため、所有する家屋・土地に対してかかる固定資産税相当額(家屋が初めて課税された年度から最大3年間、面積要件等あり)の補助金を交付します。

住まいに関する情報

空き家情報 豊川市空家バンク
空家バンク登録物件に関するお問い合わせ等は、物件概要(公開カード)に記載されている【協力不動産業者】へ直接連絡していただくか、豊川市建設部建築課住宅係(0533-59-2144)までご相談ください。
分譲・売払い物件情報 豊川市土地・保留地売払い物件
施行中の土地区画整理事業で生み出された土地(保留地)を売り出しています。事業地区内では上下水道や、道路・公園等の公共施設が一体的に整備されています。また、事業施行者である豊川市が直接分譲しているため、仲介手数料はかかりません。
住宅助成・支援 住宅リフォーム工事費補助
木造住宅の耐震改修工事と同時に行う住宅リフォーム工事の費用の一部(費用の20%で上限20万円)を助成します。
その他 住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助
自ら居住し、または居住を予定する市内の住宅に、地球温暖化対策設備を購入し設置する方を対象とした補助制度です。補助制度の種類と概要は、以下のとおりです。
(a)ホームエネルギーマネジメントシステム(HEMS)の場合、設置費(税抜)の1/4、上限金額2万円。
(b)燃料電池システムの場合、設置費(税抜)の1/4、上限金額10万円。
(c)リチウムイオン蓄電池システムの場合、設置費(税抜)の1/4、上限金額10万円。
(d)上記(a)と(c)と太陽光発電システム(1kWあたり2万円、上限金額8万円。「以下(f)」)を一体的に導入する場合、上限金額20万円。
(e)上記(a)と(f)と電気自動車等充給電設備(V2H)(設置費(税抜)の1/4、上限金額7.5万円)を一体的に導入する場合、上限金額17.5万円。

※上記以外にも支援制度があります。詳しくは豊川市役所の窓口にお問い合わせください。

防犯対策の強化
防犯ボランティア団体による活動により、地域の防犯力を高めています。

お仕事に関する情報

職業紹介 ハローワーク豊川
就職・起業支援 とよかわ創業・起業支援ネットワーク
市内にある企業経営に携わる機関が、創業者に対し情報提供や経営に関するアドバイス等の支援をします。

チャレンジとよかわ活性化事業(創業支援事業)
一定の要件に該当する創業者等に対し、創業に係る費用の一部補助を行います。

東三河学生就職NAVI(商工会議所の就職支援サイト)
東三河で就職したい方向けに、東三河(豊橋市・豊川市・蒲郡市・新城市・田原市)に本社・拠点のある企業の採用情報を掲載しています。

豊川市奨学金返還支援事業
市内の登録事業者に就職した方に対して、市と登録事業者が協力して奨学金返還の一部を支援する制度です。(令和5年度から)
就農・起業支援 とよかわ就農塾
本格的に就農し、出荷販売を行いたい方々に対して、就農後の農業経営に必要な知識・技術の習得を目的とした就農志望者に向けた研修です。

新規就農者育成総合対策
経営開始資金:就農時49歳以下の認定新規就農者に、農業を始めてから経営が安定するまで最長3年間、年間150万円を給付します。
経営発展支援事業:就農時49歳以下の認定新規就農者に、機械・施設等の導入を県が支援する場合、県支援分の2倍を国が支援します(補助対象事業費上限1,000万円)。

農起業支援ステーション(愛知県)
新規就農希望者に対する就農相談、生産技術指導等の支援を行っています。

※上記以外にも支援制度があります。詳しくは豊川市役所の窓口にお問い合わせください。

活力ある産業
冬でも温暖な恵まれた環境で、市内各地域で産業がバランスよく発展しています。また、バラの出荷量は日本一で、高品質かつ安定性の高さが評価されています。

子育て・教育・医療に関する情報

子育て関連サイト 豊川市 子育てポータル
各種助成 子ども医療費無料
下記の範囲で子どもの保険診療自己負担分を全額助成します。
・通院・・・中学校3年生まで
・入院・・・高校生世代まで(18歳年度末まで)
産前・産後ヘルパー利用費補助
妊娠中から出産後、支援者がいない家庭に対し、家事支援等のヘルパーを利用した費用の一部を補助します。
各種サポート 利用者支援
妊娠期から子育て期にわたり、切れ目なく子育て支援の情報提供、相談及び助言を実施しています。
産後ケア事業
産後支援が得られない、体調不良、育児不安がある等の産婦とその乳児を対象に産科医療機関等で母体の回復や保健指導サービスを提供しています。
赤ちゃんの駅
市内155箇所でおむつ交換場所等を提供しています。
児童クラブ
市内47箇所で児童クラブを運営しています。
保育園等 保育コンシェルジュ
市役所の窓口において、保育サービスに関するご相談に応じます。
保育所入所予約制度
育児休業明けの保護者が、年度途中でも安心して職場復帰できるよう、入所予約枠を確保しています。
保育料
年少以上のお子様は保育料が無料です。また、18歳未満のお子様を3人以上養育している世帯の第3子(3歳未満児)以降のお子様の保育料が無料です。
幅広いニーズに対応した保育事業
子育て世代が安心して働くことができるよう、時間外保育・一時預かり・休日保育・病児病後児保育事業など、幅広いニーズに対応した保育事業を実施しています。
●給食費減免事業
子育て世帯の方の経済的負担を軽減するため、保護者が園に払う給食費の一部を市が負担する給食費減免事業を行っています。
小中学校 学校給食
食材は基本的に国内産とし、豊川産についても積極的に使用しています。
小中学校エアコン整備
市内全ての小中学校普通教室にエアコンを配備済みです。
その他 休日夜間急病診療所
日曜日、祝日、年末年始の昼間・夜間および土曜日の午後並びに平日夜間の市内医療機関休診時に内科・小児科の診察を実施しています。

中央図書館・ジオスペース館
吹き抜けの館内は自然光が差し込んで明るくゆったりした雰囲気で、主に利用する場所は1階に集約された便利なワンフロア―方式の図書館です。また、併設のジオスペース館プラネタリウムでは、リニューアルしたばかりの最新のデジタル式投影機と光学式投影機を連携させた臨場感あふれる番組や3Dシミュレーション画像を体験することができます。

※上記以外にも支援制度があります。詳しくは豊川市役所の窓口にお問い合わせください。

  • 子育て支援の推進
    「日本一子育てしやすいまち」といわれるまちを目指し、子どもたちが元気で豊かに過ごせるための取組みを進めています。
    ※写真をクリックすると、豊川市子育てポータルサイトのホームページへリンクします。
  • 豊川市民病院
    「信頼される医療の提供を通じて、地域住民の健康づくりに貢献する」を基本理念として、地域の急性期中核病院として、救急医療の充実と高度・専門医療を担っています。
    ※写真をクリックすると、豊川市民病院のホームページへリンクします。
  • 赤塚山公園
    小さな子供から大人まで楽しめる公園です。
    入場料は無料で、家畜動物やお魚たちとふれあうこともできる1日充実して過ごせる公園です。
    ※写真をクリックすると赤塚山公園のホームページへリンクします。

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