東三河で暮らすLiving in Higashimikawa

東三河で暮らす東三河で暮らす

概況

人口 4,333人 認定こども園数 0園
世帯数 1,830世帯 小学校数 5校
病院数 0病院 中学校数 2校
診療所数 7診療所 高等学校数 1校
歯科診療所数 4診療所 特別支援学校数 1校
保育所数 4園 大学数 0校
幼稚園数 0園 専門学校数 0校
認定こども園数 0園
小学校数 5校
中学校数 2校
高等学校数 1校
特別支援学校数 1校
大学数 0校
専門学校数 0校
公共交通機関 おでかけ北設(バス)
北設楽郡設楽町・東栄町・豊根村営バス(東栄設楽線・稲武線・豊根設楽線・宇連長江線・三都橋豊邦線)
豊鉄バス(津具線・田口新城線)

※「人口」、「世帯数」は2021年10月1日現在の愛知県人口動向調査結果(年報)を参照

※「病院数」、「診療所数」、「歯科診療所数」は新城保健所事業概要を参照(2020年10月1日現在)

初夏に飛び交うホタル
水のきれいな設楽町では、季節になるとほたるが見られます。

移住相談窓口

窓口 企画ダム対策課 移住定住推進室 住所 〒441-2301 設楽町田口字辻前14番地
TEL 0120-060-514(フリーダイヤル) E-mail kikaku@town.shitara.lg.jp
移住・定住サイト 設楽町に住んでみませんか? 町役場ホームページ 設楽町の公式WEBサイト
移住定住ポータルサイト 設楽町移住・起業・関わり支援ポータルサイト 空き家バンクサイト 設楽町空地・空家バンクホームページ

移住支援に関する情報

移住の相談は移住定住推進室へ! 移住相談のワンストップ窓口です。
移住に関するご相談は、フリーダイヤル0120-060-514までどうぞ。
空家・店舗改修事業補助金 夫婦合計80歳未満または中学生以下の子どもがいる方など、条件を満たす方が空家バンクの登録物件に必要な工事等にかかる費用を最大50万円補助します。

移住定住推進組織が活動をしています
町内4地区で、住民による移住定住推進組織が立ち上がり、移住者の受け入れに向けて活動をしています。

住まいに関する情報

空き家情報 設楽町空地・空家バンク
その他 ●住宅用太陽光発電施設設置費補助金
住宅用太陽光発電施設の設置に要する経費に対し、「50,000円/kw×最大出力」(kw)」を補助します。 (上限20万円)

●木質バイオマスストーブ等購入設置費補助金
薪、チップ又はペレットを主燃料として使用するストーブ又はボイラーの購入費等に対し、費用の1/2以内を補助します。(上限30万円) 

※上記以外にも支援制度があります。詳しくは設楽町役場の窓口にお問い合わせください。

お仕事に関する情報

職業紹介 設楽町無料職業紹介所
設楽町から通勤できる範囲内にある事業所の求人をご紹介しています。
就農林・起業支援 ●設楽町後継者育成資金の貸付
設楽町では、後継者の育成と豊かなまちづくりのため、若者が住宅を新築、改造、増築する場合、及び事業の設備を充実する場合に、その資金の一部(300万円)を無利子で貸し付けを行っています。

●起業チャレンジ支援事業補助
町内事業所を有する団体・中小企業、町内に住所を有する方を対象に、設備費等の起業に要する経費の2/3(上限100万円)を補助します。

農起業支援ステーション(愛知県)
新規就農希望者に対する就農相談、生産技術指導等の支援を行っています。

※上記以外にも支援制度があります。詳しくは設楽町役場の窓口にお問い合わせください。

町の特産品のトマト
寒暖差の大きい設楽町で採れるトマトは、とてもおいしいと評判です

子育て・教育・医療に関する情報

各種助成 ●子ども医療費
18歳まで無料です。
●子育て支援金
3歳まで2500円/月を助成します。
●入学祝い金支給 商品券を交付
小学校入学時3万円、中学校入学時3万円
高校入学時3万円(田口高校入学生加算3万円)
●奨学金返還補助金
144,000円(最大)/年(最長60か月)
●高校生通学費補助
自宅からバスで通学している生徒の定期代の40%補助します。
●修学資金貸付制度
3万/月を無利子で貸付ます。
●保育士試験支援補助金
保育士試験の受験経費を上限3万円まで補助します。
●特定不妊治療費用助成
上限50万円まで助成します。
●一般不妊治療費用助成
上限15万円まで助成します。
各種サポート ●保健師訪問 赤ちゃんのいるお宅すべてを保健師が訪問します。
●妊産婦交流
妊娠中のお母さんと生後1歳までのお子さんを持つお母さんが、助産師を交えて交流を行います。
●離乳食教室
産婦さんを対象に離乳食教室を行います。
●ブックスタート
4カ月検診時に赤ちゃん向けの絵本をプレゼントします。
保育園 ●保育園の待機児童ゼロ
●保育園園庭開放
月1回、未就園児対象に園庭を開放します。
小中学校 ●給食は地元食材活用しています。

※上記以外にも支援制度があります。詳しくは設楽町役場の窓口にお問い合わせください。

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