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連合軍進出コース② 織田信長

 
 

信長の戦法と、親の心境を垣間見る

織田信長は、岡崎城を出発し、牛久保城、野田城を経て設楽原に部隊を進め、最初に本陣を置いたのが、極楽寺や平井神社の辺りだった。ここで最初の軍議を行い、設楽原の連吾川沿いに陣を置く事や鳶ヶ巣山砦の奇襲攻撃を決定したと言われている。連合軍の動きや、信長の息子たちの布陣などを、信長の視点で巡りたい。

所要時間:徒歩で約60分

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